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仮想通貨やマイニング、Apple製品、IT技術など自分が調べた様々なことをノウハウとして記事にしています。

CentOS7で日本語入力を使用する設定

CentOS7をインストール後、デフォルトで日本語入力ができなかったので設定を行った。以下は備忘録。

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使用したCentOSのバージョン

# cat /etc/redhat-release

CentOS Linux release 7.5.1804 (Core)

 

イメージ入手先 

CentOS Project

 

日本語入力の設定

「アプリケーション」→「システムツール」→「ソフトウェア」を開き、

Japanese Kana Kanji input method for ibus

ibus-kkc-1.5.18-7.el7(64bit)

があることを確認する。

これはCentOSインストール時に「ワークステーションインストール」を選択していればデフォルトで入っている(はず)。

 

「アプリケーション」→「システムツール」→「設定」→「地域と言語」を開く。

「+」ボタンをクリックして開いた画面で「日本語」をクリックする。

f:id:Loxley:20180819013854j:plain

日本語(かな漢字)をクリックして上図のように表示されていることを確認する。

 

Windowsキー+スペースキーで入力の切り替えが可能になる。(画面上に「ja」と「あ」というパネルが表示され、トグル切り替えができるようになる)

Rubyの学習環境を構築した時のメモ(CentOS7使用)

初めに

日本発のプログラミング言語「Ruby」に興味を持った。

過去、Rubyを勉強目的でローカル環境で使用した時はあり、その時に参考にした書籍がこちら。

プログラミング言語 Ruby

プログラミング言語 Ruby

  • 作者: まつもとゆきひろ,David Flanagan,卜部昌平(監訳),長尾高弘
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しかし、あれからRubyのバージョンも進み、Webアプリケーションフレームワークなるものに興味を持ったので、あらためて勉強し直すことにした。(要するにRuby on Railsを学びたい)

 

Railsを深く学ぶ前にRubyを覚え直す目的で、参考書籍として「プロを目指す人のためのRuby入門 言語仕様からテスト駆動開発・デバッグ技法まで (Software Design plusシリーズ)」を購入した。 

 

一応、Rubyの勉強はProgateである程度はやっておいた。

Progate | プログラミングの入門なら基礎から学べるProgate[プロゲート]

RailsもProgateで勉強中である。じつはProgateの講座をやってみてWebアプリケーションフレームワークに感動したのがRubyを学び直そうと思ったきっかけだった。

 

学習教材

LinuCの学習教材にCentOS7とPostgreSQLが指定されていて、今後何かと参照しそうなので後々のためにメモ。

 

Linux標準教科書の入手先

https://linuc.org/textbooks/linux/

CentOSインストールイメージの入手先

CentOS Mirror

 

Linuxのインストール

上記のISOイメージファイルをダウンロードしてVMwarePlayerを使用して仮想環境にインストールする。

インストール時に指定があるが、Linuc教材指定の「ワークステーション」を選択する。画面右側のチェックは教材の指定どおり何もチェックしなかった。

 

ネットワーク設定

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CentOS7を「ワークステーション」でインストールした際はyumも使えない状態になっているのでネットワークの設定が必要。

 

viで以下のファイルを編集し保存する。

# vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-xxxx

 

IPV6INIT=no

ONBOOT=yes

DNS1=8.8.8.8

DNS2=8.8.4.4

 

viで編集を終えたらサービスをリスタートする。

#service network restart

 

/etc/resolv.confは上記のコマンド実行時に上書きされるようだが念の為、確認しておく。

#vi /etc/resolv.conf

 

nameserver にGoogle DNS(8.8.8.8と8.8.4.4)が指定されていればOK。

 

上記の設定で問題なければyumが利用可能になっている。

yumコマンドでミラーサイトを変えたい時は

/etc/yum.repos.d/CentOS-Baserepo

を変更する。

 

インストール済のRubyは古いバージョンだったのでバージョンアップしたい

CentOS7には初期状態からRubyがインストールされているが、バージョンが古い。

# ruby -v

を実行すると ruby 2.0.0p648 ( 2015-12-16 ) だった。

Rubyの学習書の指定ではRuby 2.4とあったのでバージョンアップする必要がある。

 

こんな時、Progateなどの始めから環境が整っている学習サイトは便利だ。RubyとRailsだけを学ぶつもりならそっちのほうが手っ取り早い。しかし自分でWebサイトを公開してサービスやWebアプリケーションを利用してもらうつもりなら環境構築から理解しておく必要がある。

というわけで筆者はRubyをバージョンアップして使えるようにしたいと思って実行した。

手順は下記のページ(Qiita)を参考にした。 

qiita.com

 

が、Build Failedとなる。どうやら先にインストール済のRubyの削除が必要のようだ。

qiita.com

 

古いRubyを削除し、2.4.1をインストールしようとするがfailedが発生する。Cコンパイラが必要だ。

# yum install gcc

でgccをインストール後、再度

# rbenv install 2.4.1

を実行する。

あとは上記に記載した「CentOS 7.3にRuby 2.4.1をインストールする」 の手順でRuby 2.4.1環境を構築できた。

※今後、Ruby実行環境をバージョンアップする際に見直すことになりそうなので失敗例も残しておくことにした。

 

ここまでのRubyインストールまとめ

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CentOSは初期状態でRuby実行環境がインストールされている。しかしバージョンが古い。このままだと書籍推奨の環境ではないのでいろいろと挙動の違いで面倒なことになりそうだ。

 

1.Rubyを削除

既にインストールされているRubyはバージョンが古いので削除する。

# yum remove ruby

参考(ruby 2.3.1をCentOS7に導入する。

 

2.Rubyインストールに必要なソフトウェアをインストールする

あらためて新しいRubyのバージョンをインストールするが(gccなど)必要なものが初期状態だとインストールされていないので別途インストールする。

# yum install gcc

 

3.新しいバージョンのRubyをインストールする

必要とするRubyをインストールし、環境を構築する。

参考(CentOS 7.3にRuby 2.4.1をインストールする

 

となる。

 

初学者がハマること

環境の構築失敗は特に初学者がハマりやすい。前述したが単にプログラミング言語を学ぶことが目的ならProgateやPaizaラーニングなどの学習サイトを利用したほうが手っ取り早い。しかし環境から構築をやりたいとなると、学習サイトでの言語学習だけでは不足なので自分でOSインストール~実行環境の構築が必要となる。

入門書等を見るとたいていの初学者はこの環境構築であきらめてしまうケースが多いようだ。プログラミング言語は先に学習サイトで進めておいて、手元に学習環境を構築したい場合に環境構築に手を出す、といった流れのほうがよさそうだ。

 

さて、ここまで苦労して進捗としてはローカルのRuby学習環境ができただけ。ここからがスタート地点となる。

Web UIの自動テストツール「Cypress」をWindows10で動かす

Cypressを使う

Web UI 自動テストツール「Cypress」に関心を持ったので使ってみることにした。

www.cypress.io

 

Cypressの特徴

主に以下の特徴がある。

  • オープンソースで無料(一部機能は有料らしい)
  • Google Chromeのみ対応
  • JavaScriptでテストケースを記述する
  • テスト目的に特化

同種のテストツールとしては「Selenium」があるが、環境構築とメンテが大変なようだ。(SeleniumはWebドライバを介して複数種のWebブラウザを使えるとはいえ、メンテに手間がかかるようだと面倒)

 

環境構築

以下はWindows10にGitをインストールし、Node.jsを使えるようにした上でCypressを起動するところまで持っていった環境構築メモである。

 

Node.jsおよびnpmのインストールは以下の書籍を参考にした。

これからWebをはじめる人のHTML&CSS、JavaScriptのきほんのきほん

これからWebをはじめる人のHTML&CSS、JavaScriptのきほんのきほん

 

なお、コマンドライン操作はGitBash上で行っている。

 

Cypressをインストールする 

Cドライブ直下に"Cypress"ディレクトリを作成してディレクトリを移動する(ディレクトリ名は任意)

c:\Cypressで以下のコマンドを実行する
$ npm install --save-dev cypress

$ cd  ./node_modules/.bin

$./cypress open

しかし起動後、以下のエラーメッセージが表示されてしまう

Can't start server
EEXIST: file already exists, mkdir 'C:\Cypress\node_modules\.bin\cypress'


Cypressをインストールしたディレクトリに"package.json"があるのでファイルの内容をすべて削除して以下を記述する

{
	"scripts":{
		"cypress:open": "cypress open"
	}
}

セーブして以下c:\Cypressディレクトリで以下のコマンドを実行する
$ npm run cypress:open
(または$ ./node_modules/.bin/cypress open)
これでCypressが起動した。

 

試しに動かしてみる

起動してOKボタンを押すと「examples」が表示されているので試しにリスト中のどれか一つをクリックする。すると記述してあるテストコードの内容に従い、Chromeが起動してテストが自動実行される。

f:id:Loxley:20180725115838j:plain

 

設定すれば実行結果の記録もできるようだ。

f:id:Loxley:20180725115442j:plain

 

テストケースはJavaScriptで記述

CypressのテストケースはJavaScriptで記述するようだ。筆者はProgateでJavaScriptを勉強したので試しにテストケースを書いてみることにする。何事も本を読んでいるだけでは身につかない。実践することが重要だ。

loxley-tips.hatenablog.jp

 

初めてのJavaScript 第3版 ―ES2015以降の最新ウェブ開発

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Progateでプログラミング学習を始めた話

会社でやっている仕事だけだとなかなか他の技術について習得の機会がない。研修が充実している(と思われる)大手のIT企業ならともかく中小ならなおさらだ。

というわけで日頃使っている技術以外にも勉強する機会を得ようとProgateに登録して使い始めた。

 

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prog-8.com

 

この手のサービスはPaizaラーニングなど他にもいくつかあるのだが、筆者が気に入ったのは説明資料が動画ではなくスライドだったこと。演習でいつでも関連項目のスライドを参照できるのがいい。

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/L/Loxley/20160329/20160329022146.png

プログラマーだと常日頃コードに向かっているので、体系的な学習やプログラミングに関する技術向上を意識せずに進むことができるのだろうが、その他の技術職だと意識的に新たなプログラミング言語の習得や実行環境の構築などに取り組まないとなかなかスキルアップする機会がない。(やらないと今使っている技術が陳腐化した時に困るのは自分なのである)

 

それにしてもProgate等のオンライン学習サービスは非常に便利だと思う。一昔前だと会社帰りにLinuxアカデミー等の専門コースに通うなどの方法を取っていたのに、今ではオンラインでのプログラミング学習コースが充実している。(JavaやOracleが知りたくて通ったことあり)

 

初学者にとって実行環境の構築はなかなか大変なので、すぐに学習に取り組むことのできるこのサービスは企業などの新人研修やスキルアップ研修にももっと活用されるべきだと思う。(料金も驚くほど安いし、一部は無料)

組み込み出身でC/C++等は扱えても、Python、Ruby等は全く畑違いの筆者には非常に役立つサービスだ。

Pythonの勉強をとある書籍を参考に始めてみた

筆者はプログラミング言語の習得が趣味のひとつなのですが、先日興味深い書籍があったので購入し、Pythonの勉強を始めてみました。

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購入した書籍は「独学プログラマー Python言語の基本から仕事のやり方まで」です。

独習シリーズみたいな内容の本かと思っていたらかなり違っていて、Pythonの学習書というよりはプログラミングに関する広範な知識を習得させることを目的とし、Pythonはその題材の一つとして扱っているという感じでしょうか。 

独学プログラマー Python言語の基本から仕事のやり方まで

独学プログラマー Python言語の基本から仕事のやり方まで

 

プログラマになるためのスキルを独学できる本です。Pythonプログラミングの基本を学べるだけでなく、プログラマとして必要なスキル(シェル、正規表現、パッケージ管理、バージョン管理、データ構造、アルゴリズム、仕事の始め方・やり方)もひと通り学べるのが特徴です。 「プログラミングを始めたい」「できればその道でプロを目指してみたい」

――そんな読者にオススメです。

本書の著者、コーリー・アルソフ(Cory Althoff)は、「独学プログラマー」です。本書は、彼が独学で、ゼロからプログラミングを学んだ体験に基づいて書かれました。 プログラミングを独学で身に付けるために、著者がPythonを通して学んだエッセンスが書かれています。彼の独学プログラマーとしての学び方は、Amazon.comでの本書の評価を見るとわかるように、多くの人に支持されています。

――訳者あとがきより 

 

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Google ChromeのブックマークマネージャーUIを以前のものに戻す方法

Google ChromeのブックマークマネージャーのUIが突然変わって非常に使いにくいものになってしまいました。

これがデフォルトだと非常に困るので元に戻す方法を調べました。

http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/L/Loxley/20160329/20160329022133.png

ブックマークマネージャーのUIを以前のものに戻す方法を以下に書いておきます。

Google Chrome ブックマークマネージャーのUIを以前のものに戻す方法

Google Chromeを起動してアドレスバーに

chrome://flags/ 

を入力してアクセスし、Enable Material Design bookmarksの項目を見つけて選択肢をDisableに変更します。 (Ctrl+Fで検索したほうが目視で探すより早いです)

f:id:Loxley:20171216130848j:plain

 

Google Chromeの再起動が促され、ブラウザを起動すると以前のUIに戻っていることを確認しました。

数年前にもこんなことがありましたけど、使い勝手とか考えないのでしょうか・・・。(いや標準的なデザインにしたい開発者の気持ちはわからないでもないのですが)

ウイルス保管容疑でセキュリティ企業の社員が逮捕される

セキュリティ企業の社員がウイルス保管容疑で逮捕されたようだ。

同企業は本件に対し、反論を企業の公式サイト上に掲示した。

安全安心なネットワーク社会の実現を目指す 株式会社ディアイティ

お知らせ:当社社員の不正指令電磁的記録(ウイルス)保管容疑で逮捕された件について 当社ではP2Pネットワークの監視サービスを行なっております。 この業務の中で、不正プログラムを取得することがあり、取得した不正プログラムは内部のサーバに保管するシステムになっております。 この度の警察の嫌疑は不正プログラムの保管です。 当社としては、この取得と保管はファイル流出監視サービスを行うという正当な理由に基づくもので、取得・保管したファイルを他人のコンピュータにおいて実行の用に供する目的はありません。 したがいまして、不正指令電磁的記録(ウイルス)保管では無いと考えておりますが、警察と協力して事実関係を明らかにしてまいります。  

報道内容

itpro.nikkeibp.co.jp

京都府警サイバー犯罪対策課などは2017年10月31日、ファイル共有ソフト「Share」の利用者から情報を流出させるウイルスを業務用PCに保管したとして、セキュリティ企業ディアイティの社員を不正指令電磁的記録(ウイルス)保管容疑で逮捕した。容疑者は顧客の依頼を受けてShareに情報が流出していないかを監視するサービスの担当者だった。 

 

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マルウェア対策にモナコインウォレットは暗号化し、必ずパスワードを設定しよう!

急騰著しい仮想通貨モナコイン(Monacoin)は仮想通貨取扱所(Zaif)で一時1MONA=700円を記録した。

ビットコインを60万円も超えているし、仮想通貨界隈はまことに大賑わいな状況である。

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/L/Loxley/20170813/20170813111030.png

 

AskMonaで発見されたマルウェアの件 

しかし先日モナコインのウォレットデータをサーバーにアップロードするマルウェアが発見され、騒ぎとなった。

 

f:id:Loxley:20171013102635p:plain

 

モナコインのコミュニティサイト「AskMona」のスレッドを参照すると、マルウェアと知らずにインストールした方が170MONAほど記録されたウォレットデータをアップロードされてしまったという事件が発生したのである。

loxley-tips.hatenablog.jp

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AskMonaで配布されたソフトウェアにマルウェアの働きがあることが判明

取引価格の急騰で賑わうモナコインだが、コミュニティサイトのAskMonaでちょっとした騒ぎがあったようだ。

一部のAskMonaビューワーソフトにマルウェアの働きがあることが判明

 2017年10月12日に公開されたAskMonaのWindows用クライアントソフト(ビューワー)にモナコインのwallet.datの情報を窃取する働きがあることが判明した。AskMonaの管理人が以下のスレッドで報告している。

 

askmona.org

Ask Mona管理人です。 このたび、以下のトピック上で配布されている実行ファイルに、モナーコインのwallet.datの情報を窃取する働きがあることが判明しました。 

 

詳細な経過報告は以下のスレッドで追うことができる。

askmona.org

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2017年8月17日はDebian 24周年の記念日でした

仕事やプライベートで筆者も利用していたLinuxディストリビューション「Debian」が先日24周年を迎えたそうです。 

Bits from Debian - Debian turns 24!

Today is Debian's 24th anniversary. If you are close to any of the cities celebrating Debian Day 2017, you're very welcome to join the party! 

Debianといえば人気ディストリビューションUbuntu、LinuxMintのベースにもなっています。筆者は今もUbuntuを使用しているので、もう長いことDebian系ディストリビューションを触っていることになりますね。

http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/L/Loxley/20160329/20160329022150.png

 

Debianの名称の由来 

技術評論社の記事でもDebian 24周年の件は記事にされていたのですが、名称の由来についてはこの記事で初めて知りました。

gihyo.jp

故Ian Murdockが当時のガールフレンドだったDebra Lynの名前に自分の名前を組み合わせて名付けたDebianが誕生したのが1993年8月16日のこと。24年の間に,Debianは世界で最も利用されているLinuxディストリビューションのひとつとなり,UbuntuやMintといった人気ディストロのベースでもある。 

Ian Murdock氏はDebianプロジェクトの創設者で初期の開発リーダーも務めていたそうです。 

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(C)LOXLEY-TIPS